サマールンルンサークルの作品一覧

落ちているのかも分からない時と・・あっという間にはるか彼方に沈んで飛ぶ感覚
換算の比率と大いなる闇・・小さい渦のように終息していく
工夫してなだらかに・・広々とした下り坂  努力の割にははるか向こうの急角度が
鼻歌と口笛の中間地キープ  浮いたように主観では思うが・・
日常の不安と今の感覚  ずっと続くのか  分かっていないような・・あきらめそうになる  年の功へ期待
何かに集中・・意識を持っていかれるとそれを忘れる・・・かすかに残っていてなんとか対処
小さな競争の極致  詰まり詰まって・・・顔とノイズと・・
それで落ちることと・・無理せず調整の遊び  スマホの濃さで今がチカチカした時間反転に
河川敷の向こう  別の大変さが迫っているスリルと交差するように消えていく過去の一部分
分かりにくい意味と投影の話  パズルゲームになりそうで
近くには白い最終コーナー・・・気がつけば風が吹くゴールの草原に立っている  過程が地獄であることをあまりに
重く持ち上げてまで白黒に帰着しようとする・・・別のところに要点はあることを・・
地上は広がるような丘へ  何度も重なるような電波の扉ではなく・・
すぐ入れ替わる粘土細工と引っ張られ  広場の隅の置き時計で一呼吸・・
分かりにくい・・尖ったグラフの小さな部分を突かれる  バッグ中の材料でなんとか・・・
平べったく煮詰まって来た時期の間合い・・・いつの間にか冬の最中の夕方
朝焼けの後の曇りの近くのコンビニ  新入荷の缶コーヒーを買って
消えないアンテナの邪念と今の爆発  少しずつというのが分かりにくい
俯瞰してみた主観のアンテナ  晴天の中の偏り  ちょっと前に外で客観視
朝のとても清々しい白い陽ざしと・・まだ小さいがある日常か過去かはっきり分からない邪念の残り香
ありそうな・・もどかしさのゴールまでの調整  ゲーム遊びとしてを置いて・・・把握では分かりにくく
分離の極致の最終地点近く  一つ位置を変えれば気楽な空気の丘
朝の窓向こう西の山周辺  違う種類同士の隔たり・・・他にもいろいろと・・
あっという間に入れ変わっていく・・その感覚は何十秒か  全くないのとの・・
妙すぎるゲーム遊びの大変さ  変な形  ちょっと空から俯瞰して見ると違うのか・・
突き詰めれば白黒のチューニングはゴール後の薄っぺらい粒子崖(りゅうしがけ)の上でも続く
スマホの向こうのファンタジーのような・・・外と妙に一致する最近
まだ先端を引っ張られて・・何もないようで地獄の危険  次の岩場を掴む日常の
増強され巡る邪念と閉じ込められた部屋  動けなくなるような・・・ゴール間近
ついつい熱くなる続くエンタ  ただの空中や空間遊びだけとも言えないほど