サマールンルンサークルの作品一覧 3ページ目

平穏な夜と過去の残り火  今をしっかりと踏みしめて・・・
・・・・そうでもない・・・でも・・微妙な調整は続く
何も考えていない架線上の鳥  ニュートラルに戻しても・・
あぜ道と橋の思い出・・・今この時からだと見えていないものも・・
ボードのチューニング遊びの大きさは・・・やけに・・・・
感覚値が半永久  宇宙まで飛んでいく・・・ポケットの中の楽しい恐怖
過去が白黒になり今へ波及・・一部しか見えていない街の景色
崩れていく過去と同じように続く今  フラットになればニュートラルに物事を・・
大観衆のイメージ  主人公の自分と感覚  分かっていてもいつも・・・日常の一コマ
違和感と路上のチューニング  これならば大丈夫・・・というのがない
おまけがたくさん出来たが・・・今の感覚  果たしてそれは・・
そこの良さを生かす・・・別の場所ならという想いは日常よく過るが  そこはそこの良さ
日常のチューニングは凄いところにもつれこむ  透明な空気のようにパッとと思うが
初点に全力でジリジリと崖の岩壁を・・・・昼間のエンタの闇  自分からかどうかなどは今のところ・・・
そこから少しでも出ると・・・・頼りは自分の手に持った電灯だけに

真っ暗なドームの中の推測と空想遊び

ページ数:5ページ

品番:d_650974

真っ暗なドームの中の推測と空想遊び
石ころの山道  あと少しでフェンスと広場  横から俯瞰して分かりつつも・・・・
岩を微妙な位置に落とす  不思議な水面・・・・大きな石だけに安心ではあるが
朝の薄い青空  自室窓向こうの架線を数えながら・・・  中和で上手く空想広場へ
小雨が降る夏の朝  見えていないところも・・の方が良い
分かっていたようで全く分かっていない・・・シビアなクリエイト週間  昨夜気付いた視点の変換
薄い膜の底なし沼・・・・・自分から足を踏み入れることも多い毎日
どう考えても・・・・という話なのに  違和感にそれがへし折られそうになる
どこを切り取ってもはじまるアンテナ  集約されてこんがらがって寝た昨夜から朝
緩やかになり見える景色は良くなってきたが・・・同じところにいるのはシンプルに見えて・・
日常の切れ端と・・・  いつの間にかそこを過ぎて変わっている・・・
変わっていない昼間のカフェ軒先と・・・・膨大なグレーの中で・・・
細部が気になる・・・・森のそばのクリエイター  エネルギーを集める工夫
その過程が・・・・多すぎる毎日のあれこれで忘れてしまう・・・
チューニング調整・・・小さいものとして  それほど広くない木箱の中での周波数エンタ