サマールンルンサークルの作品一覧 2ページ目

大きなような・・・・あったものは小さくなりリズムの電波白黒粒子に変わる
日々の隙間に生じる色々な問題は凄く大きくなる  対処が大変・・・
今の感覚の凸凹(おうとつ)を・・・・・初心キープで今はその位置  レイアウトで括(くく)る
装備が濃くなりすぎている  調整もすることが調整でないような状況・・・
ついでにをちゃんと入れて・・・アンテナに混じった邪念を
分厚いエンタが生じる手の中・・・・空回るイメージでとても難しい
細部の調整で・・・・だいぶ離れた場所に鉄の小屋へのカギがある
山の上の赤と黄の自販機  すぐに・・・戻って来れるかどうかの違和感
何かを思考やエンタのシンボル軸のようなものにして・・・外にはなかなか意識が・・
そのついでにやっていたのが・・・大きな洞窟の出口付近  分離のようなちょっと重たい感覚
あっという間に大きく変わる感覚値  調整の針は画面をオーバーしながら左右に・・
冷たい雨とアンテナで作る大変さ・・・見えなくなるのを小刻みの冷静さで
じりじりとだけどスローでもどかしい調整  そこばかりを見ていたら今度は・・・
平穏な夜と過去の残り火  今をしっかりと踏みしめて・・・
・・・・そうでもない・・・でも・・微妙な調整は続く
何も考えていない架線上の鳥  ニュートラルに戻しても・・
あぜ道と橋の思い出・・・今この時からだと見えていないものも・・
ボードのチューニング遊びの大きさは・・・やけに・・・・
感覚値が半永久  宇宙まで飛んでいく・・・ポケットの中の楽しい恐怖
過去が白黒になり今へ波及・・一部しか見えていない街の景色
崩れていく過去と同じように続く今  フラットになればニュートラルに物事を・・
大観衆のイメージ  主人公の自分と感覚  分かっていてもいつも・・・日常の一コマ
違和感と路上のチューニング  これならば大丈夫・・・というのがない
おまけがたくさん出来たが・・・今の感覚  果たしてそれは・・
そこの良さを生かす・・・別の場所ならという想いは日常よく過るが  そこはそこの良さ
日常のチューニングは凄いところにもつれこむ  透明な空気のようにパッとと思うが
初点に全力でジリジリと崖の岩壁を・・・・昼間のエンタの闇  自分からかどうかなどは今のところ・・・
そこから少しでも出ると・・・・頼りは自分の手に持った電灯だけに

真っ暗なドームの中の推測と空想遊び

ページ数:5ページ

品番:d_650974

真っ暗なドームの中の推測と空想遊び
石ころの山道  あと少しでフェンスと広場  横から俯瞰して分かりつつも・・・・